これまで代表の船尾がパキスタン地震について新聞各紙や雑誌などで報告してきた記事の一覧と、ウジャマー・ジャパンについての新聞記事などのデータベースです。
- 2005年12月26日付の朝日新聞大分版に、パキスタン被災者支援のためのポストカード販売について紹介されました。
- 2005年12月27日〜29日付の神戸新聞文化欄に、「パキスタン大地震 被災の現場から」と題するレポートを3日連続で連載しました。
- 2006年1月15日付の毎日新聞大分版に、ポストカード販売によるパキスタン大地震の被災者への支援の取り組みが紹介されました。
- 2006年1月20日〜27日付の大分合同新聞夕刊に、「パキスタン大地震 被災地からの叫び」と題するルポを7回にわたって連載しました。また28日には、ポストカード販売による被災者支援の取り組みが記事として取り上げられました。
- 月刊「JICA」2006年1月号に、「紛争と隣り合わせの生」というタイトルのパキスタンを紹介するグラビア記事を発表しました。今回の大地震があった北部地域、とりわけカシミール地方の写真が満載されています。
- 朝日新聞社発行の週刊「AERA(アエラ)」2006年1月30日号(NO.4)に、『「第二の災害」怯えて暮らすパキスタン』と題する写真ルポを執筆しました。
- 2006年2月20日付の読売新聞大分版に、パキスタン地震の取材とポストカードによる支援の取り組みについてのインタビュー記事が掲載されました。被災地の状況がよくわかるようなわかりやすい記事になっています。
- 月刊「山と渓谷」2006年2月号に、「山岳地帯を襲ったパキスタン北部大地震の現場」と題するルポを執筆しました。
- 戦争に反対し、子どもを守るための情報誌「子どもプラスmini」第8号(2006年3月1日発行)に、「パキスタン大地震・現場からのレポート」と題する文を執筆しました。
- 時事通信社発行の国際週刊誌「世界週報」2006年3月14日号に、「夫も孫もまだ瓦礫の下に」と題するパキスタン地震の現地報告記事を発表しました。国際社会がどのような対応をとるべきかについての提言も行っています。
- 月刊「岳人」2006年3月号に、「山が動いた! 孤立した山岳地帯で冬を迎える人々」と題するパキスタン大地震の現地ルポを執筆しました。内容的にかなり突っ込んだ詳しいルポになっています。
- 国際ボランティアの情報誌「クロスロード」2006年4月号に、「パキスタン……大地震の被災地から」と題する巻頭グラビア記事を執筆しました。カラー写真も満載。
- 人間と世界を考えるグラフィック雑誌、「風の旅人」21号(2006年8月1日発行)に、「THE LAST WILL パキスタン大地震 破壊と再生」と題する写真記事を執筆しました。全16ページの構成。
- 大分合同新聞2006年10月3日付夕刊社会面で、大分パルコで開かれた船尾修写真展「流民 パキスタン大地震から1年」が紹介されました。
- 読売新聞大分版2006年10月5日付で、大分市での写真展開催とNGO設立についてが記事になりました。
- 毎日新聞地域版2006年10月22日付で、モンベル神戸三宮店で開かれている写真展とNGO設立の内容が記事になりました。
- 神戸新聞地域版2006年10月22日付で、神戸市内で開かれている写真展の模様とNGO設立についてが記事になりました。



